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お知らせ

BARITONE SAX ハック BASS 樺島啓貴がバンドを離れることになりました。
ここにお知らせいたします。
尚、12月までは現10人のメンバ-でライブを行います

10色の風が一瞬だけど一つになる瞬間を胸に焼きつけて欲しい。

10月13日 THE SAX NIGHT


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メンバ-コメント

HACK

Baritone Sax、HACKです。
突然ですが、12月でTHE SAX NIGHTを抜ける事にしました。
今まで応援してくれた皆さん、ありがとうございます!

これからもTHE SAX NIGHTをよろしくお願いします!


樺島

"Blow of The Last 10 Colors Summer Tour"
ツアータイトルが示すように現在の10人で飛び舞う最後のツアーです。
このツアーをもって脱退することを決めました。
ツナギに『掌』と刺繍したのは、握手の挨拶から始めよう。
人と人が繋がる出会いを大切にしようという意味です。

メンバーを含め、多くの方々に出会い、いろいろな経験を積めたことは財産です。
サックスナイトに参加して約三年間、本当に充実してました。
感謝の気持ちでいっぱいです。
この先は自分のスタンスで音楽活動を進めていくつもりです。
「ありがとう」を言うのはまだ早いかな。

ツアーは終わってません!
ツアーが終わるまでは、全速力でベースを弾き叫びまくるのでよろしく!

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かばちゃん ハックさん。
ライブとかイベントとか打ち上げとか遊び来てね~
またプライベートでも遊ぼうよ。

甲田伸太郎


樺ちゃん
いつもバンド細かいところを世話してくれた樺ちゃん。
まるでお母さんのようで、いつも僕は甘えてばかりいました。
本当にどうもありがとう!また時間空いたらバンドやりましょう!

ハックさん
陰からバンドを支えてくれたハックさん
貴方のお陰で無事故で遠征が出来ました。
礼節を重んじるその姿勢、勉強になってます。
本当にどうもありがとう!また時間空いたらバンドやりましょう!

荒井伝太


樺ちゃん、ハックさん、「卒業」おめでとうございます!
いろんな意味で、サックスナイトのボトムを支える2人がいなくなるのは非常に寂しく、心細い感じがします。

サクナイが本格的に始まって以来、まさしく学校のように、思いっきり突っ走ってきた仲間だから、出来ることならずっと一緒にやりたい気持ちです。

ですが、2人がそれぞれ決めた「進路」を妨げることは出来ません。また、それがどの様なものなのか、楽しみでもあります。サクナイの「卒業生」として今後もがんばってください!
我々、「在校生」も2人に恥じない様、サックスナイト学園を盛り上げます!

村上良之


おれがサクナイ加入時 第一印象 一番ルックスがおっかなかったのがハックさん。
一番優しそうだったのがカバさん。
カバさんはイメージ通り包容力があって本当にベーシストって感じの男らしさ。
ハックさんはイメージと違くてものすごく優しい人柄でとてもあったかい先輩。
やっぱりおれは二人が大好き。
それぞれの舞台で輝いていきたいですね。
そしてもちろん おれたちは変わらずずっと仲間です。

石井亮輔


濃い時間を共にし、強い絆で繋がっている"THE SAX NIGHT"。
だから悲しいとかそんな簡単な感情ではありません。
全然悲しくないし、むしろみんなにこれから何が起こるかワクワクしています。
まだまだ俺たち一人一人、ぶっ飛ばしていますから。
音楽をやっているからこれからも繋がっているし、生きているからこれからも繋がっている。
俺たちはこれからも生きた音楽を沢山の人達に届けて行きます。
これからも"THE SAX NIGHT"のメンバーの応援宜しくお願いします。

熊山淳士


ハックさん。

10人でひとつのモノを作るためには、
おのずとひとりひとりの役割が決まってきます。
フロント陣がどれだけ暴れようと、
ぼくたちはふたりで管楽器の土台を支えてきました。
そんな「相方」がいなくなるにあたって
これまでの曲全部アレンジやり直しかとか
逃げ出したくなる気分です。

カバちゃん。

もともとベース弾きだった人間としては
「ギタリストが弾くベース」は
自分には到底真似できない芸当で大好きでした。
バンドのメーリングリストに緊急連絡するとき
いつもひとりだけ
「了解です」なんてレスしてくれる慈愛を失うぼくらは
リハの入り時間を今後誰に確認すればよいのでしょう。

2人がいない景色は
今はまだ想像がつかないけれど
とりあえずは
残された時間を悔いなく一緒に駆け抜けたいと思います。
そして
そのことがお互いの明るい未来につながると信じてます。

まだまだ行くぜい!
感謝の言葉はもう少し後でね。

和田裕司


僕の信念の一つに
「去る者は追わない」ってのがある。
冷たい言い方に聞こえるけれど、理由は2つ。

ひとつは、相手を応援したい思い。
こちら側が思うことよりずっと大事な何かと目的があって、散々悩んだあげく煮詰めた決断だと当然理解できる。
そして、それを口にするのにはよっぽど意思が強くあったわけで。
だから止めることよりも、応援してあげなければならないのが仲間だと思う。
辞めることって簡単だと言うけれど、こんなに大好きで素敵なことを辞めるってことは凄く前向きな意思が必要なんだと。

2つ目は、こちらには止まれない責任と目的があること。
応援してくれる方々に会いに、全速力の車で全力でブレずに走り続けている。
バンドって会社であり、社会であり、そして文化だと思う。
だから、一つの目的に向かっていることが、その車に乗る最低限の条件で。
うちらはあくまで"残された人間"ではなくて、当たり前に進むことを前提に集まった人間。

正直その中では、ぼんやりした甘い感覚でいることも、何となくとうっすらしたイメージの中で生きられる環境ではないし。
引かれるものが引かれたら、足りなければ足すだけなんですよね。

結局迷いってやっぱり癌。

だからそれを経て、お互いが一緒に戦った人生を糧に、これから別になろうとも仲間として生きて行こうって思う。

ヒロキくん、居ると安心感を与えてくれて、一緒にいるといつも落ち着ける。
時には兄貴的なビシッとした雰囲気も出してくれたり、軽いノリであしらってくれたり。
そういう意味でも本当にベーシストとして尊敬できる存在でした。
不思議と二人で鍋した夜を忘れないし!
また二人で呑みますかね!笑

ハックさん、ホーンリハーサル大変でしたね。
スケジュール調整から場所設定に始まり、リハーサル内容など。
バリトンサックスってある意味特殊な楽器に皆で苦戦したこと、僕の人生の糧になったと思ってます。
ライブ中の事故は迷惑かけましたが、今後もお互い進み続けましょう。

正直、本当に寂しいってのが本音だけど。
この二人が居た分、そして居なくなる分、オレは三人分でもやってやろうと思う。
だから皆様ご心配なく!

これからもTHE SAX NIGHTの応援と、樺島、奥村の応援をよろしくお願い致します。

平田圭佑


来るもの拒まず去るもの追わず
それだけがこのバンドのルール
どんな時期でもどんなバンド状態でもそれは変わらない。
誰が去っても寂しい気持ちはあるがお互い前だけ向いて頑張ろうぜと。
いっぱいの感謝を。
二人の活躍に期待してます。

"Blow of The Last 10 Colors Summer Tour"
今回のツアータイトルはかなり悩んだ。
いろんな想いを込めて決めた。

10色の風が一瞬だけど一つになる瞬間を胸に焼きつけて欲しい

THE SAX NIGHT リーダー 飯島誓

そして8人が残る。
よりによってバンドの良心だった2人が抜け好戦的でイケイケな8人が残ったか...
なにこの闘う集団…
いろいろ不安だ…
2010-10-13 : BLOG :
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